外注だけでは、
動画は資産にならない。
「動画を増やしたいが、毎回外注すると予算が続かない」「社内で作ろうとしたが、機材もワークフローもわからず止まった」——多くの企業が、動画活用の継続性でつまずきます。
フッテージの映像制作コンサルティングは、制作の現場で培ったノウハウを、そのまま貴社の体制に移植します。目的設計・機材選定・撮影編集フロー・テンプレート整備・人材育成までを伴走し、「外注に頼り切らず、自社で動画を回せる」状態をつくる。動画を一過性の施策ではなく、積み上がる事業資産に変えるための支援です。
無料で相談する内製化を支える、6つの支援。
現状の課題に合わせて、必要な支援を組み合わせてご提供します。
動画内製化支援
企画から撮影・編集・公開までの一連の流れを設計し、社内で再現できる形に落とし込みます。立ち上げから定着まで伴走します。
撮影・編集体制の構築
誰が・何を・どの手順で担うか。役割分担とワークフロー、レビュー体制を整え、属人化せず回る制作体制をつくります。
機材選定アドバイス
カメラ・レンズ・照明・音声・編集PC・ソフトまで、目的と予算に合わせて過不足のない構成を提案。買い揃えすぎを防ぎます。
コンテンツ戦略設計
事業目標から逆算したコンテンツ方針・ターゲット・KPIを設計。「何を発信し続けるか」の軸を明確にします。
チャンネル設計
YouTube等のチャンネルコンセプト・企画フォーマット・サムネ/タイトル設計まで。継続運用に耐える型をつくります。
社内勉強会・研修/運用伴走
撮影・編集・モーション・SNS運用の実務研修を実施。運用初期はレビューと改善提案で並走し、自走できる状態へ導きます。
「自社で回せる」が、
いちばん強い。
内製化が進むと、スピード・コスト・蓄積の3つが同時に手に入ります。フッテージは、制作会社だからこそ語れる現場目線で、その移行を現実的に支援します。
SNS運用代行も見る- 制作コストを継続的に圧縮
毎回の外注費を抑え、限られた予算でより多くの動画を発信できるようになります。
- スピードと鮮度が上がる
社内完結だから、タイムリーな情報発信やトレンドへの即応が可能になります。
- ノウハウが社内資産になる
外注先に依存せず、知見が組織に蓄積。担当者が育ち、継続性が生まれます。
- 制作会社の現場知見をそのまま移植
理論だけでなく、実際に動画を作り続けてきた実務ベースのノウハウを共有します。
コンサルティングの流れ
現状把握から自走までを、無理のないステップで設計します。
現状ヒアリング・課題整理
動画活用の目的、現在の体制・スキル・機材、これまでの課題を丁寧にお伺いし、ゴールを明確にします。
戦略・体制プランニング
コンテンツ戦略・チャンネル設計・必要機材・役割分担・ワークフローを、貴社の実情に合わせて設計します。
勉強会・研修・環境整備
撮影・編集・モーション等の実務研修を実施。テンプレートや編集環境を整え、すぐに動ける状態をつくります。
運用伴走・レビュー
運用初期はアウトプットをレビューし、改善提案を継続。つまずきを早期に解消し、品質と継続性を高めます。
自走・定着
社内で動画を企画・制作・発信し続けられる状態へ。必要に応じてスポット支援や難易度の高い案件のみの制作も承ります。
